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日本で最初に「第九」が演奏されたのは徳島でした…
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やはりアウェイの方が良い結果(横浜FC 0-2 徳島)
ホームで良い結果を得られない理由は必ずある。
のびのびできるんでしょ?アウェイだと。
タレントは揃っている、そろそろ安定した結果を出し続けて欲しい。

2016 J2 第22節 ニッパツ三ツ沢球技場
18:00キックオフ
横浜FC 0-2 徳島ヴォルティス

【得点】
65分 山崎凌吾
90+2分 アレックス


後半の立ち上がり。
相手の圧力を受けつつもしっかり対応し、65分に代わって入った佐藤がロングボールに競り勝ち、落としたボールを山崎が押し込んで先制。
その後も最後まで相手の攻撃を身体を張った守備で対応しながら試合を進め、90+2分にカウンターからアレックスが決めて2-0で勝利。

12位 7勝11敗4分 得失点差マイナス5
| 徳島ヴォルティス | - | - |
四国ダービーに勝利(愛媛0-2徳島)


やはりアウェイが伸び伸びできるのか…

2016 J2リーグ 第18節
6/12 ニンスタ 19:00キックオフ
愛媛FC 0-2 徳島ヴォルティス

【得点】
21分 佐藤晃大
25分 木村祐志

【スタメン】
GK 31長谷川徹
DF 5石井秀典 2福元洋平 26橋内優也
MF 22広瀬陸斗 7木村祐志 6カルリーニョス 8岩尾憲 19内田裕斗
FW 18佐藤晃大 17山崎凌吾

【交代】
60分 山崎凌吾 → 長谷川悠
65分 佐藤晃大 → 渡大生
81分 木村祐志 → 大崎淳矢

試合への入りも良く、佐藤がしっかりと起点になってボールを収めて、そこからの展開が機能。
ボランチも上手くボールを散らし、ヴォルティスのペースで試合が進む。
21分に中盤でフリーとなったカルリーニョスからの鋭いクロスに佐藤がヘディングで合わせて先制!続く25分にはサイドでドリブルを開始した山崎が中に切り込んで上手くボールを入れて、木村がダイレクトで綺麗に隅を突いて決めて2-0で前半を終える。
後半は愛媛が前から来る形で攻撃を受けるが、守備陣が集中を切らさずに相手に得点を与えない。得点こそ奪えなかったが、カウンターからチャンスを作りゴールを脅かすシーンも。
前半、気持ちで相手を上回り、積極性を見せて試合への入った形と、得点を奪ったことが最後まで有利に働き、今シーズンの「四国ダービー」第1戦は2-0での完封勝利。ダービーフラッグ奪還。

JUGEMテーマ:地域/ローカル


| 徳島ヴォルティス | - | - |
15節で今季最高の13位(徳島1-0北九州)
2016 J2 第15節 鳴門・大塚
5/28(土)13:00キックオフ
徳島ヴォルティス 1-0 ギラヴァンツ北九州
【得点】
45分 渡大生

【交代】
HT 渡大生 → 大崎淳矢
84分 山崎凌吾 → 長谷川悠
90分+2 木村祐志 → キムキョンジュン

【スタメン】
GK 31長谷川徹
DF 5石井秀典 2福元洋平 25冨田大介
MF 22広瀬陸斗 6カルリーニョス 8岩尾憲 19内田裕斗 
FW 16渡大生 17山崎凌吾 7木村祐志

【サブ】
GK 1相澤貴志
DF 26橋内優也
MF 14濱田武 11キムキョンジュン 10大崎淳矢
FW 23前川大河 9長谷川悠

5/28、15節で今季最高の13位。
(5勝3分7敗、得点12、失点17)
ここ5試合、
1-0水戸
0-3横浜FC
1-0清水
1-1群馬
1-0北九州
で3勝1分1敗。
しかし得失点差は埋まらず。総得点にしても伸びて居ない。
まだまだ道なかば。今季はまだ始まっても居ない?やっと今季ホーム2勝目?
地道に勝ち点を!チームを軌道に乗せること。
サポーターに喜びを!
| 徳島ヴォルティス | - | - |
勝ち点1獲得(徳島1-1山口)観客3,380人
相変わらず「初もの」への相性悪し。

01.千葉2-1徳島
02.徳島0-1熊本
03.徳島2-2山形
04.東京V1-0徳島
05.讃岐0-1徳島
06.徳島1-3岐阜
07.松本1-0徳島
08.徳島1-1山口

1勝2分5敗
暫定 19位
残留争いまっただ中。
| 徳島ヴォルティス | - | - |
2016シーズン初勝利(讃岐1-2徳島)
2016 J2 第5節 Pikaraスタジアム
13:00キックオフ
カマタマーレ讃岐 1-2 徳島ヴォルティス

【得点】
<徳島>
49分 内田裕斗
53分 木村祐志
<讃岐>
70分 エブソン

【スタメン】
GK 1相澤貴志
DF 22広瀬陸斗 5石井秀典 2福元洋平 25冨田大介
MF 10大崎淳矢 14濱田武 7木村祐志 19内田裕斗
FW 16渡大生 17山崎凌吾

【交代】
75分 渡大生 → 橋内優也
86分 大崎淳矢 → 佐藤晃大

【サブ】
GK 21渡辺泰広
DF 26橋内優也 4藤原広太朗
MF 28井澤惇 24佐々木陽次
FW 23前川大河 18佐藤晃大

後半の立ち上がりの49分、カウンターからペナルティエリアに侵入し相手のハンドでPKを獲得。内田が落ち着いて決め先制する
続けざまに53分に左サイド冨田のクロスを山崎が頭で落とし、木村が豪快にボレーを決め追加点。2点のリードで試合を優位に進め70分に右からのクロスに頭で合わされ失点しますが、最後まで粘り強く守り抜き『東四国クラシコ』で今季初勝利。

JUGEMテーマ:スポーツ
| 徳島ヴォルティス | - | - |
3節にして初の勝ち点(徳島2-2山形)
2016 J2リーグ 第3節
鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム
3/13(日)13:00キックオフ
徳島ヴォルティス 2-2 モンテディオ山形

【得点】
13分 ディエゴ 0-1
30分 ディエゴ 0-2
57分 山崎凌吾 1-2
73分 山崎凌吾 2-2

前半の入りは良く、山崎の惜しいヘディングシュートなどチャンスを作り出す。しかし、CKから失点すると、山形のボール回しに対して奪いどころを掴むことが出来ずにペースを戻すことが出来ないまま、2失点目。
ハーフタイムに2人の選手交代をおこない、立ち上がりからプレッシャーを掛けてチャンスを作り出す。
57分に山崎が持ち込んで左足で決める。押し込む中で、73分に山崎が再度ラインの裏に抜け出して、持ち込んで冷静に決めて追い付く。その後も木村が起点となってチャンスを作り出し、最後まで逆転を狙い続けるが、2−2の引き分け。

【スタメン】
GK 1相澤貴志
DF 22広瀬陸斗 5石井秀典 2福元洋平 25冨田大介
MF 16渡大生 8岩尾憲 14濱田武 10大崎淳矢
FW 18佐藤晃大 17山崎凌吾

【サブ】
GK 29杉本大地
DF 26橋内優也 4藤原広太朗
MF 19内田裕斗 7木村祐志
FW 23前川大河 9長谷川悠

| 徳島ヴォルティス | - | - |
小林ヴォルティスの4年間
小林ヴォルティス戦績

2012年 J2リーグ戦 第15位(13勝12分17敗)

2013年 J2リーグ戦 第4位(20勝7分15敗) ※JプレーオフでJ1昇格

2014年 J1リーグ戦 第18位(3勝5分26敗) ※J2降格

2015年 J2リーグ戦 第14位(13勝14分15敗)



2015最終節、四国ダービーで完敗
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| 徳島ヴォルティス | - | - |
2015ホーム最終戦は8月以来のホーム勝利
観る方もやる方も息も絶え絶え。
言いたいことは山ほどあれ、何と8月以来のホーム勝利…監督を見送る試合。
勝ち点3は何よりの手土産となりました。
そしてあともう1回、四国ダーヒーで徳島には輝くチャンスあり! 
来季に向けて、全ての選手が気持ちをひとつに!
次も勝つぞ!

勝ち点5差で追っていた東京ヴェルディがツエーゲン金沢と1-1で引き分け、
同じく5差のジェフユナイテッド千葉がファジアーノ岡山に0-1で敗れたことで、6位以上が確定。
6位だった千葉は、プレーオフ圏外で最終節を迎えることが決定 。

→C大阪に勝利した長崎がPO圏内入り
4位 64 C大阪 *PO確定
5位 62 愛媛 *PO確定
6位 60 長崎
7位 58 東京V
8位 57 千葉


 - - - - - - -

J2 第41節 鳴門・大塚 11/14 14時 4124人
徳島ヴォルティス 2-1 ロアッソ熊本

得点
33分 濱田武
66分 大崎淳矢

83分 清武功輝(熊本)

【スタメン】
GK 31長谷川徹
DF 22広瀬陸斗 25冨田大介 2福元洋平 4藤原広太朗
MF 16斉藤大介 11津田知宏 14濱田武 10大崎淳矢 19内田裕斗
FW 23長谷川悠

【交代】
58分 津田知宏 → キムジョンミン
90分+1 内田裕斗 → 石井秀典

【サブ】
GK 1相澤貴志
DF 5石井秀典
MF 28井澤惇 24佐々木陽次 17衛藤裕
FW 13佐々木一輝 9キムジョンミン

濱田のミドルで先制、後半もしっかりと主導権を握ってボールを動かす展開。
66分に内田のCKから福元がヘディングで競り勝ったボールを、GKの前で大崎が触れて追加点を挙げ、大崎や福元が小林監督のもとに駆け寄る。
その後は相手の反撃をPKの1失点に抑えて、ホーム最終戦で勝利を飾る。

勝ち点53。
13勝14敗14分。
得失点差はマイナス6。
13位。
四国ダービー勝利で勝率5割に!最後こそ気持ちよく!

一応記すと…
6位(長崎)との勝ち点差は7。
21位(大分)との勝ち点差は15。

キャプテン斉藤大介選手 試合後挨拶
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| 徳島ヴォルティス | - | - |
ホームで完敗(徳島0-3福岡)来季へそして未来の徳島のために
今日勝たずにどこで勝つ。
それがホーム、この大舞台、快晴の空の下!
が…
ホーム完敗、ふいに2011年ホーム最終戦が脳裏に浮かびました。
柿谷の鳴門最後の試合でもありました。
相手は鳥栖、初のJ1を狙う直接対決。黄金カードです。
試合はヴォルティスがPKで先制のチャンス。
キッカーは徳重選手(ヴォルティスにとって恩人のひとり)でしたが決められず、その後徳島は鳥栖の「力」に屈して行きました。0-3完敗。
目前で敵に塩を送る形で鳥栖は念願の初昇格、それ以来鳥栖は持ち前のハードワークでJ1でサバイバルし続けています。
同様に福岡も今回の勝利で自動昇格を狙える位置に。大きな目標でしょう。

ホーム鳴門。目の前で突きつけられる現実は辛い。
しかしそれは致し方なし。精神論で語るべき事柄ではないです。
たなぼた昇格ではJ1は生き残れない、
そんなことは昨季苦汁をなめ続けたサポならみんな身体で理解していること。
現に今季山形は降格し、あれだけの勢いとサポの後押しが有った松本もXデイが目前。オリジナル10の清水さえ歯車が狂えば落ちる、本当にJ1は恐ろしい場所です。
2011年は4年目ミノさん(美濃部監督)最後の年にもなりました。
区切りの年。
次の5年、10年に向けて、未来の為の改革を。
徳島の来季はもう始まっています。


2015 J2 第38節 鳴門・大塚
16:00キックオフ 4772人
徳島ヴォルティス 0-3 アビスパ福岡
26分 金森健志
31分 中村北斗
89分 城後寿

 互いに堅い守備をベースにした立ち上がりとなったが、先にチャンスを掴んだのはヴォルティス。
18分にキムジョンミンのクロスに大崎が合わせるが惜しくも決まらず。
その後福岡がセットプレーを含めて圧力をかける中で、25分に突破から決められ、31分にはサイドからのクロスに揺さぶられて最後はゴール前に詰められ、0-2。
後半、何とか早い時間帯に1点奪って流れを持って来たい。
 2点ビハインドで入った後半は立ち上がりから積極的な試合運びで、シュートチャンスを何度も作ったが、なかなか得点には至らない。
逆に前掛かりになった終了間際に、追加点を奪われて0-3となり、試合終了。(ヴォルマガ)

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首位に逆転勝利。選手たちが得た「自信」に期待!(大宮1-2徳島)
12勝12敗13分、再び5割に。
得失点差はマイナス2。
残り5節(福岡、栃木、札幌、熊本、愛媛)、
もう負けはダメ、勝ち点を積み重ねるのみ。
もう選手たちは上位にひるむことはないだろう。
新潟、大宮への連勝で得た自信をプレイで表現して欲しい。
失敗を恐れず思い切って!
徳島の選手にはポテンシャルがあるのだから。

6位(千葉)との勝ち点差は5。
21位(大分)との勝ち点差は14。



2015 明治安田生命J2リーグ 第37節
10/18 NACK5スタジアム大宮 16:00キックオフ
大宮アルディージャ 1-2 徳島ヴォルティス
20分 片岡洋介(大宮)
45分+1 キム ジョンミン
48分 佐藤 晃大


【スタメン】
GK 31長谷川徹
DF 4藤原広太朗 5石井秀典 25冨田大介 3アレックス
MF 16斉藤大介 9キムジョンミン 14濱田武 17衛藤裕 10大崎淳矢 
FW 18佐藤晃大

【交代】
75分 佐藤晃大 → 長谷川悠
80分 衛藤裕 → 佐々木陽次
90分+3 キムジョンミン → 広瀬陸斗

【サブ】
GK 1相澤貴志
DF 26橋内優也 22広瀬陸斗
MF 24佐々木陽次 19内田裕斗
FW 23長谷川悠 11津田知宏

大宮はボールを奪った後に上手くつないで一気に攻めてくる展開だが、それ以外の点ではボールを保持して展開できることもあり、18分のクロスからの佐藤の惜しいヘディングシュートなどチャンスはあった。
20分にFKからヘディングを決められて失点するが、
前半終了間際にキムジョンミンのヘディングシュートで追い付く!
追い付いた勢いをそのままに、
後半に入ってすぐの48分にアレックスのCKから難しい体勢で佐藤がヘディングを決めて逆転。
その後も守備が引き過ぎることなく、積極的なプレスを全体で掛け続ける。
最後まで集中を切らさずに戦い、アウェイで逆転勝利。(ヴォルマガ)
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4/28(木)18:30
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2016年4月24 (日)
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