ブログって!とくしま

☆世界中の徳島県な人々が集う、
 ホノボノだけど最前線なしゃべり場☆
ブロ!とくイチオシ
チャットモンチー BEST~2005-2011~(初回生産限定盤)(DVD付)
チャットモンチー BEST~2005-2011~(初回生産限定盤)(DVD付) (JUGEMレビュー »)
チャットモンチー
3人チャットモを懐かしんで
Awa Come(初回生産限定盤)(DVD付)
Awa Come(初回生産限定盤)(DVD付) (JUGEMレビュー »)
チャットモンチー
徳島録音!
眉山-びざん- (2枚組) [DVD]
眉山-びざん- (2枚組) [DVD] (JUGEMレビュー »)

究極の徳島"ご当地"映画。
特典のメイキングも必見!
バルトの楽園 特別限定版 (初回限定生産)
バルトの楽園 特別限定版 (初回限定生産) (JUGEMレビュー »)

日本で最初に「第九」が演奏されたのは徳島でした…
アーカイブ
リンク
検索
ブログのレンタルサービス JUGEM
paperboy&co.
RSS 1.0
ATOM  0.3
その他
<< 梅雨前線の影響で | main | 「バルトの楽園」ロケ11月から >>
ずきがし
里芋の葉の茎の部分を作ってつくる「ずきがし」は、全国的に似たような料理があるのだと思ってYahoo!で検索してみたところ、どうも徳島にしかないようで、徳島の郷土料理としてヒットしました。
あんなに美味しいのに、県外にはないとは!
ずきがしとは、「ずいき」と呼ばれる里芋の葉の茎の部分を使った料理。
家庭によって調理方法は異なるでしょうが、ずいきを水にさらしてアクを抜き、茹でて、それを油で炒め、酢・酒・砂糖・塩などの調味料で和えてゴマをふります。
里芋なんてどこでもあるから、全国的にずきがしという食べ物はあるだろうと考えていただけに、県外ではほとんど知られていない料理であるというのが意外なくらい。
徳島の郷土料理といえば蕎麦米汁も郷土料理のうちの一品。
蕎麦米という特に珍しくもない材料を使っている料理なのに、徳島の郷土料理といわれる料理であることが、やはり意外。
| 徳島 | comments(1) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | - | - |
笛吹きお遍路さん (2009/07/19 8:28 PM)
90の祖母直伝のずきがしは、ずきをゆでて、よく絞ってまでは一緒なんですが、そのまま調味料で和えます。灰色がかった緑色という、いけるんかというフキツな色がさああっと淡紅になるのがいつ見てもうっとり。調味料を一度沸かすと、すぐ食べても大丈夫かな・・・でも作って3・4日目以降、お酢のつんつんが自然に消えてからがおいしいので、毎週作って、前週の分を開けて食べています。炒めたのよりあっさりしていて私は好きです(*^_^*)









url: http://tokushima.jugem.jp/trackback/133
新着記事
イベント情報
◆Music

SEKAI NO OWARI
全国ツアー2016
4/28(木)18:30
4/29(金・祝)17:00
アスティとくしま
7,900円(税込)
テューク高松 087-822-2520


倖田來未
TOUR 2016 Best Single Collection
4/29 (金・祝)18:00
鳴門市文化会館
指定8,400円


◆Event
◆Art
◆Sports
2016年4月24 (日)
とくしまマラソン2016
twitter
カテゴリー
コメント
トラックバック