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究極の徳島"ご当地"映画。
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日本で最初に「第九」が演奏されたのは徳島でした…
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舞台「眉山」徳島公演、一般前売り始まる
東京でも2007年初演以来2年ぶりの再演が8月1〜18日東京・明治座で。
そのあと8月22〜27日名古屋・中日劇場。
今回の徳島初公演は明治座での再演がそのまま徳島初上陸。
母の龍子役は初演に続き宮本信子さん、娘の咲子役は黒谷友香さん。
ほかキャストに山本學さん、石倉三郎さん、熊谷真実さん、高橋和也さん、正司花江さん、曽我廼家文童さんら。

舞台「眉山」徳島公演
9月11日(金)〜13日(日)全5回公演
(昼の部11時半・夜の部16時半、13日は昼の部のみ)
徳島市文化センター
S席8500円、A席7500円、B席6500円
(税込、当日各500円増)※未就学児の入場不可
問い合せ/088-655-7331(9:00-17:30)

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宮本信子さんが語る映画「眉山」
宮本信子さんが映画「眉山」について語っています。
「眉山−びざん−」主演 宮本信子さんに聞く 「私の節目となる作品になりました」
「だってこんないい役、滅多にありません。そう言ってもいいほど(龍子役は)絶対に演じたいと思ったのです。本当に出演したいものにしか出ない、そういうスタンスで仕事をしていますが、その中でも映画は特別。」

先月「眉山」のTVドラマが放送されましたが、映画「眉山」もCSで放送されました。
地上波でも映画「眉山」が放送されることでしょうし、まだまだ映画「眉山」はあちらこちらで話題となりそうです。
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日本アカデミー賞の結果
映画「眉山」の日本アカデミー賞の結果は最優秀音楽賞、最優秀撮影賞、最優秀照明賞という結果に。
徳島が舞台となった映画がこうやって日本アカデミー賞の優秀賞に作品名が上がると、本当に素晴らしい映画が徳島で撮影されたんだなと実感します。

参照:日本アカデミー賞公式サイト
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映画「眉山-びざん-」DVD発売!
ついに本日、映画「眉山」のDVDが発売されました!
ブロとく特派員はもちろん予約購入。本日、手元に届きました。

すぐさまDVDを見たのですが、本編映画もさることながら、メイキングも必見です。
映画の撮影現場と、出演者、監督、原作者のインタビューもあり、映画制作の過程を知ることができます。
なにより、普段徳島に住んでいるとあまりわざわざ目を向けることがないような角度からの眉山の映像がふんだんに盛り込まれています。
徳島の風景って、こんな風に見えるんだ!と新鮮な感覚を味わえます。
徳島再発見に、かなりオススメ!
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映画「眉山」が徳島ホールで再び上映
映画「眉山」のDVDが発売される11月23日、徳島ホールでこの映画「眉山」特別上映会が開催。
上映は午後1時と午後5時の2回。入場料は一律700円。
舞台挨拶に女優の黒瀬真奈美さんとプロデューサーの遠藤学さんが出演。
迫力ある阿波踊りのシーンは、大スクリーンで見ることをお薦めします。
まだ映画館で映画「眉山」を鑑賞していない方は、DVDをTV画面で見る前に大スクリーンで見てみられてはいかがでしょう。
DVDは11月9日から、レンタルショップではレンタル開始とのこと。
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映画「眉山(びざん)」は劇場スクリーンで!
鳴門で阿波踊りも開幕、徳島市は12日(日)より。徳島市→阿波踊り、とくればやはり今年は映画「眉山でしょう(DVD発売は11月23日)。
究極の徳島市ご当地映画と言える「眉山」はぜひ映画館で観ましょう!
眉山の美しい姿と阿波踊りの迫力を体感できます! 以下の2館でいずれも17日(金)まで公開中。
映画を見た後、実際の阿波踊りを観る、最高の贅沢でしょうね!
徳島ホール
10:40
13:00
15:20


北島シネマサンシャイン
18:30

いずれも17日(金)まで上映中。

ビザンポスター

DVD情報は
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「眉山」舞台化!
さだまさしさん原作の小説「眉山」が映画化に続き舞台化されることに!

「眉山」今度は舞台化 都内で12月上演、母役に宮本信子さん
(徳島新聞Web)

母親・龍子役は映画と同じく宮本信子さん、咲子役は石田ゆり子さんという配役とのこと。
今回の上演は12月に東京の明治座ということで、今のところ徳島では見ることはできない模様。
なかなか東京まで観に行くことは難しいので、いつか徳島での上演を期待したいところ。
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眉山―母なる山-松嶋菜々子
上映中の映画「眉山」のオフィシャルブック。
ロングインタビューでは松嶋菜々子が娘をもつ母としての心境を明かす−。
前半は、母娘の絆を描いた感動的なシーンから、迫力満点の阿波おどりのシーンまで、松嶋菜々子の魅力を余すことなく伝えるフォトストーリーで構成。
後半は、犬童一心監督や共演者の宮本信子、大沢たかおのインタビューに始まって、クライマックスの阿波おどりのシーンで14,200人のエキストラを動員し大プロジェクトが成功を果たすまでに密着。
出演者やスタッフの素顔が見える「撮影日誌」なども掲載。シナリオ完全収録。
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映画「眉山」を観てきました!
映画「眉山」を観てきました!

ブロとく特派員が観に行った回の上映は、満席の大盛況。
徳島の人々が映画「眉山」の上映をいかに楽しみにしていたかがわかる熱気でした。

映画は主人公である河野咲子が子供の頃に阿波踊りで母・龍子と一緒に踊るシーンから始まります。
東京の旅行代理店で働く咲子の携帯電話に、徳島で飲み屋を営む松山賢一から電話がかかってきて、龍子が病気で入院したことを知り、仕事を休んで徳島へ戻ってきます。
そこから咲子は母の看病をしながら徳島で過ごすことになります。
咲子役の松嶋菜々子さんが徳島に降り立ったところから、徳島の見慣れた風景が次々とスクリーン上に流れてきます。
咲子がまっちゃんの車に乗って吉野川大橋を走り眉山を眺める風景、徳島市立大学病院という設定の徳島大学病院、眉山ロープウェー、眉山山頂、新町川など、どれも徳島の見知った景色ばかりが登場。
しかもそのどれもが美しく、徳島はスクリーン上で観るとこんな素晴らしい景色として映し出されるものなのか、とただ驚くばかり。
また、後半の阿波踊りのシーンはとても美しく、鳴り物の音にも臨場感があり、踊りにも迫力があり、素晴らしかったです。

余命幾ばくもない龍子がこれまで娘・咲子に隠してきた過去、そして母の死が迫っていることを知ったことから母と自分、そして父のことを振り返って考えるようになった咲子。
母娘二人の徳島を舞台にした物語は、とても感動的でした。
なんといっても幼い咲子が両親とともに滝の前で蛍を見るシーンは幻想的で、阿波踊りの演舞場でのシーンは美しく華やかでした。

徳島の景色がこれほどまでに映画に活かされているとは思いも寄りませんでした。
徳島に住んでいる人にも徳島に住んだことがある人にも、徳島を全く知らない人にも、是非一度は観て欲しい映画です。
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映画「眉山」公開!
ついに今日から映画「眉山」が公開!
昨年、徳島各地で撮影された映画。
どんな内容で、どのような徳島の景色がスクリーン上で見られるのかがとても楽しみ!
そしてこの映画を観て、これまで徳島を知らなかった人々が徳島にどんな印象を抱くのかも、気になるところ。
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