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日本で最初に「第九」が演奏されたのは徳島でした…
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VORTIS 2018の布陣決まる
リカルド・ロドリゲス監督が就任2年目を迎える2018シーズンを前に、チーム得点王のFW渡大生やDF馬渡和彰がサンフレッチェ広島へ完全移籍。主力選手が流出したが、鹿島アントラーズのブラジル人DFブエノやガンバ大阪のFW呉屋大翔を期限付き移籍で獲得するなど、各ポジションの補強を行った。

2 DF ブエノ(鹿島アントラーズから期限付き移籍加入)
3 DF 大崎玲央
4 DF 藤原広太朗
5 DF 石井秀典
6 MF シシーニョ(FC岐阜から完全移籍加入)
7 DF 内田裕斗
8 MF 岩尾憲
9 FW オルシーニ(ファジアーノ岡山への期限付き移籍から復帰)
10 MF 杉本太郎
11 MF 島屋八徳
12(サポーター)
13 FW 呉屋大翔(ガンバ大阪から期限付き移籍加入)
15 DF 井筒陸也
16 MF 渡井理己
17 FW 山崎凌吾
18 FW 佐藤晃大
19 FW 薗田卓馬(アスルクラロ沼津から完全移籍加入)
20 DF キム・ジョンピル
21 GK 梶川裕嗣
22 DF 広瀬陸斗
23 MF 前川大河
24 MF 井澤春輝
25 MF 内田航平(水戸ホーリーホックから完全移籍加入)
27 DF 大本祐槻(FC岐阜から完全移籍加入)
28 DF 大屋翼(大宮アルディージャから完全移籍加入)

29 GK 松澤香輝
30 FW 坪井清志郎(富山第一高校から加入)
31 GK 長谷川徹
32 MF 小西雄大
33 MF 藤原志龍

https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180115/702348.html
| 徳島ヴォルティス | - | - |
謹賀新年 平成30年 2018
2018年、04年スタートの徳島ブログ「ブログってとくしま」は14年目です。

現在はツイッター>ブログ、ではありますが、徳島のことを地道に発信し、アーカイブ化、徳島の今後を見つめて行く材料を積み重ねます。

本年もよろしくお願いします。
| お便り | - | - |
2017年のニュース
2017読者が選ぶ10大ニュース

1 コウノトリのひな誕生 3月 397
2 イオンモール徳島全面開業 4月 371
3 徳島道で16人死傷事故 8月 360
4 吉野川上流でラフティング世界選手権 10月 296
5 鈴木愛が初の賞金女王 11月 289
6 新ホール駅西に決定 5月 276
7 記念オケ業者を脱税で告発 5月 260
8 県庁に消費者庁が新拠点開設 7月 247
9 インディゴ3年ぶり日本一 10月 148
10 三好署が専門学校生を誤認逮捕 9月 124

個人的には3位の徳島道死傷事故が圧倒的に印象に残ります。
開業まで殆ど反応が見られなかったイオンモール進出が2位に。あとで気がつく徳島県民。
それらにまさるコウノトリ、あくまでも幸福なニュースにこだわる2年連続トップ。
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| 徳島 | - | - |
残り3試合の予定が最終節=2017最終戦に(東京V2-1徳島)
11/19 42節 東京ヴェルディ2-1徳島ヴォルティス

3試合の予定が最終節が2017最終戦となりました。
お疲れ様でした!
来季が大事です!期待しています!!

徳島 22チーム中7位
18勝11敗13分 
得点71(3位)失点45(4位)得失点差26(1位)
渡大生 23得点(2位)

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| 徳島ヴォルティス | - | - |
2017ホーム最終戦は劇的勝利
まだシーズンは終わっていないけど、ロドリゲス監督率いるチーム2017は史上最も魅惑的なチームだったと断言できます、それは開始直後から相手へプレッシャーを掛けていく姿からイメージできたこと。
島屋の絶妙なクロスから絶対エース渡のダイナミックなヘッド、今季チームナンバー1ゴールにも選ばれるであろう劇的な瞬間は、これぞフットボール!と体感させるに相応しい臨場感と興奮、そしてそれがホーム最終戦で実現できたことに長年ヴォルティスサポであったことに感謝したいと、、、
 
しかしその反面、チーム2017の限界も見えた試合でもありました、正直0-0で終わっても仕方なかった試合内容、J1そしてカップ戦での優勝経験もあるJの先輩トリニータ、その拙攻、決定力不足に助けられたのも事実。あのチャンスを全て得点に結びつけなければ、とても今のJ1では戦っていけないことは自明の理。
良いチーム、しかし突き抜けられない何かがあることも事実。
むろんあと3試合(1試合ではない!)ヴォルティスの選手たちは全身全霊で戦ってくれる。その先に何が見えてくるかは彼ら自身が切り開く未来。その行く末を我々も全力で見るし、共に戦う気持ちは変わらない。
しかし、あと3試合の向こうにはもう「すぐそこに2018年シーズンがある」ことを、つまり来季はもう始まっていることを思って、スタッフ、選手、サポが一丸となって戦っていきたい。
運命はフットボールの神様だけが知っている。
 


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四国ダービーを制し再びプレーオフ圏内6位へ。あと2試合、必要なのは勝利だけ!
明治安田生命J2リーグ第40節が11/5、11試合行われた。
すでに湘南はJ1昇格決定。
自動昇格圏内を狙うV・ファーレン長崎、名古屋グランパス、アビスパ福岡がいずれも勝利を収め、プレーオフ圏内を確定。
残る椅子2つを松本、徳島、東京V、横浜FC、千葉、大分が争う大接戦。

あと2試合、勝つだけ!もうトーナメントは始まっている!


J2第40節 愛媛・ニンジニアスタジアム 観客5,203人
徳島 3−1 愛媛
得点 徳島 前半19分=渡、後半5分=山崎、30分=杉本
   愛媛 後半37分=有田



愛媛との“四国ダービー”を制した徳島がJ1昇格プレーオフ圏内の6位浮上!


 3-1で徳島が勝利。東京Vが敗れたため、得失点差でJ1昇格プレーオフ圏内の6位に浮上。
 入りが良かったのは愛媛だった。古巣対決のMF小島秀仁がファーストシュートを放つと、前半10分には左サイドからカットインしたMF白井康介が右足を振り抜く。これは惜しくもGK長谷川徹に止められてしまい、早々の先制点とはならなかった。
 押し込まれる時間が続いた徳島だが、ワンチャンスをものにして先制に成功する。前半19分、MF前川大河がPA中央にくさびのパスを送ると、FW渡大生がスルーし、FW山崎凌吾がダイレクトで右に落とす。これを渡が相手に囲まれながらも右足でねじ込み、徳島がスコアを動かした、、、



ヴォルティス快勝、昇格PO圏内に再浮上 愛媛に3−1【徳島ニュース】- 徳島新聞社
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残り3節、J1自動昇格消滅も、渡には逆転得点王奪取希望
この時期にホームで水戸に逆転負け。いろんな意味で尽きて来たのかなあ、と。
J2も厳しいリーグだが、J1はさらに厳しい。もはやJ1は「優勝候補」と「降格候補」が隣あわせ。明日は我が身の切なさ。
徳島初の外国人監督による2017ヴォルティスは、チーム史上もっとも魅惑的なフットボールを展開して来たと断言できるが、やり切れたかどうかと言えば最後に息切れ、
勝ち続けなければ昇格争いに残れない、という厳しさもはっきり見えた。
残り3試合、J1への自動昇格消滅。
その一方、湘南がJ1昇格を決めた。
J2で安定した強さを持続できるチーム作り、途中補強、やることはいくらでもある。
選手たちには2017シーズン総決算ともいえるべき「出し切る戦い」を望みたい。
渡の逆転得点王はヴォルティスサポの夢、狙って欲しい。

得点ランキング(39節終了時暫定)
イ バ/横浜FC  23
渡 大生/徳島  20
ドウグラス/東京V 18


J2弟39節 鳴門ポカリスエットスタジアム 観衆3915人
徳島 2−3 水戸
   1−1
   1−2

得点)徳島 前半33分=内田、後半46分、島屋
   水戸 前半41分=橋本、後半27分=林、41分=外山
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讃岐との四国ダービーでスコアレスドロー J2第35節
J2第35節 ピカラスタジアム 観客6753人
2017-10-01
讃岐0-0徳島


無失点に抑えることは筋書き通りも、まさか得点もできないとは!

 サッカーJ2徳島ヴォルティスは1日、香川県丸亀市のPikaraスタジアムでカマタマーレ讃岐と対戦し、0―0で引き分けた。通算成績は14勝12分け9敗となり、勝ち点は1増えて54。
 徳島は、讃岐の左サイドバック・元徳島のアレックスからチャンスをつくられる場面もあったが、徐々にリズムをつかみ、攻勢に出た。中盤、前線の激しいプレスからボールを奪いゴールに迫ると、6分にはMF杉本のシュートが相手DFにあたってコースが変わったがクロスバーにはじかれた。27分にはスルーパスに抜け出したFW渡が合わせたが、ポストに阻まれた。
 後半も立ち上がりから徳島がペースをつかみ、5分にMF大淳のシュートがネットを揺らしたが、オフサイドの判定でノーゴール。けがから復帰したMFカルリーニョスを投入し、サイドチェンジを織り交ぜながら攻めた。30分に讃岐DFが2枚目のイエローカードで退場となり、MF島屋らを交代で入れ、10人となった相手を攻め立てたが、ゴール前の守りを固める讃岐を崩せなかった。守備陣は、6試合ぶりに無失点に抑えたものの、攻撃陣が21本のシュートを放ちながら9試合ぶりの無得点となり、今季初のスコアレスドローに終わった。


どうやら息切れなのか。フレーオフ参加が精一杯か。
ヴォルティス史上最も魅惑的なゲームを展開して来たチーム2017、有終の美を目指して、何とかもう一踏ん張り、結果で答えて欲しい!

8位 6位横浜FCとの勝ち点差3。2位アビスパとは10。
勝ち点54 14勝9敗12引き分け 得失点差+20
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全国ツアー2016
4/28(木)18:30
4/29(金・祝)17:00
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7,900円(税込)
テューク高松 087-822-2520


倖田來未
TOUR 2016 Best Single Collection
4/29 (金・祝)18:00
鳴門市文化会館
指定8,400円


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2016年4月24 (日)
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